- どこどこJP管理画面の機能について
- FQDN/URL
- APIキー2の公開
REST APIを利用したい
どこどこJPの提供形態について
どこどこJPでは「JavaScript版」と「REST版」という、2種類の方法でご利用頂けます。
どこどこJPをサーバサイド(PERL、PHP等のサーバサイドプログラム)でご利用いただく場合は、REST版をご利用ください。判定結果はXMLまたはJSONで取得できます。文字コードはUTF-8、EUC-JP、Shift-JIS、JISの4種類から指定できます。REST版の場合、リクエストパラメータにIPアドレスを付与することで、任意のIPアドレスの判定結果を取得することが可能です。
REST版をご利用いただく場合は、APIキー2の公開が必要となります。ご利用用途等確認させていただいておりますので、ご希望の方はカスタマーサポートまでご連絡ください。
記事執筆・編集:Geolocation 編集チーム
- 経歴・活動実績
- IT企業出身エンジニア・デザイナーで構成されたチーム。金融・製造・観光など多業種のプロジェクトを担当。IPアドレスやジオターゲティングなど、IT技術に関する記事を継続的に発信中。
- 資格
- マーケティング系、ベンダー系、セキュリティ系など、幅広い専門分野の知識・技術を取得しています。
